BlenderNote - 3D View

Blender Version
2.68
OS
Windows
Last Update

Blender / 3D View / Index

Edit ModeやObject Modeなど、基本的な編集操作を行う画面です

View

Viewはすべてのモードで共通の動作となります

Toggle Full Screen [CTRL UP Arrow]
3D Viewウィンドウのみを最大化する。ほかのパネルは最小化される
Toggle Quad View[CTRL ALT Q]
3D Viewウィンドウを4分割かつ表示する。再度実行で、元の画面に戻す
Duplicate Area Into New Window
3D Viewのみを、新規ウィンドウとして開く。タスクバーにblender Windowが増える
Play Back Animetion [ALT A]
none
View all [Home]
シーン内のすべてのオブジェクトを表示
View Selected[]
activeなobjectやmeshにフォーカスする。画面の回転などで、うまく対象がとらえられない時利用する
View Global/Local [Numpad /]
activeなObject以外を非表示にする。もう一度選択すると解除
Hide/Unhideを利用しているわけではなく、詳細不明
Show All Layers[`]
すべてレイヤーをActiveにして表示
Render Border[Shift B] レンダリング領域の制限
レンダリング領域を四角内に制限することによって、レンダリング時間を短縮する
Render->Dimensions->Borderをチェックしておくこと
Camera Mode[0]のみ有効に作動する
Zoom Border 選択範囲を拡大する
ボーダーレンダリング設定
Clipping Border[ALT B] 選択範囲外をHide
[ALT B]で解除。Undoでは無効
Align View
none
Navigation
none
View Persp/Ortho
遠近感を重視する
Cameras カメラモードに変更
Set Active Object as Camera
Active Camera
Left 視点を左側に移動
視点を左側に移動
Right 視点を右側に移動
視点を右側に移動
Back
視点を背面に移動
Front
視点を正面に移動
Bottom
視点を下に移動
Top
視点を上に移動
Camera[CTRL 0]
カメラモード
Tool Shelf[T]
Tool Shelfパネルを表示する
Properties[N]
Propertiesパネルを表示する
Shortcut
[home]キー すべてのオブジェクトが画面に収まるようにズームアウト
[home]キー すべてのオブジェクトが画面に収まるようにズームアウト

Mode

選択できるモードは、ActiveなObjectの種類によって変化します

Proportional editing

wm.context_toggle_enum

vertexを編集する際に、
select vertexの周囲のvertexも影響を与えます
メタセコのマグネットと同じです。

Proportional editingの影響範囲は、変更できます
Transform,Rotate中に、マウスホイールで拡小

Connected

選択頂点と接続している頂点のみ影響

Projected(2D)

Enable

Proportionalを有効にします。
Connectedとは異なり、select vertexの距離で影響を与えます

Disable

Proportionalを無効にし、デフォルト状態にします

Render

現在の作業画面をOPGL レンダリング
特別なレンダーは行わないので、結果リアルタイムレンダと同じです

主に作業中のオブジェクトの、スクリーンショットをとる用途に使います
Ctrl+F3のスクリーンショットとは違い、UIは映しません

OPGL レンダリング

選択時はUV/Image Editorに移行します
作業中のモデルのスクリーンショット(screenshot)をとりたい場合
この機能を選択->Image->Save as Image->ファイル名を付けて保存